5月 25北海に浮かぶ小島
久しぶりにドイツの北、5月23日北海の小島に飛行。日本の大島とはチョト感じが違いますが。

デッセルドルフ近郊のMunchengladbach(タワー空港)から数十分でこんな具合、レーダサービスを受けるように手配。

約160マイルぐらいの地点、既に小島が視界に入る。パターンアルテチュウドは600フィート。

日本の大島の鉄火ドン・・・は食べられないけど!ドイツの朝飯!

こんなローカル空港。着陸代は11オイロでした。空港の前も後ろも海、のんびり朝食はいい気分!

今回は途中給油せず往復330NM,3時間30分を飛行。38ガロン満タンで片道15ガロン消費、帰りも15ガロン、残り8ガロン。高度は6500、7500としてかなりミキチャーを絞りました。



2009/6/2 火曜日 at 00:23
ドイツでもこんなに楽しいフライトが出来るんですね!
びっくりしました。
行きたいな!
2009/6/2 火曜日 at 15:14
Windblowさん
少し水位が高くなると島全体が水の中につかりかねないくらいフラット。この島の名前はJuist。この島のほかにあと4つほど島が並んでいます。昨年訪れたのはヘルゴーランドと呼ばれる島でデンマークとドイツの中間に位置する小さな島、ランナウエーは400m、飛行時間150未満のパイロットは飛行することができません。
KH