でもとりあえずiPhone


免許の無い人はこれで勉強しましょう。
Test prep.

これまでのコメント

  1. EXTRA 300 Yoshi :

    訳:
    エンジンオイルとシリンダーヘッドの温度が通常の運用範囲を超えているとき、パイロットはミクスチャーが極端に薄い状態でパワーを出し過ぎている。

    とありますが、こないだ同乗訓練していただいたときはミクスチャーは常にフルリッチでした。

    確か、高高度を飛ぶときにミクスチャーを調整するんですよね?

  2. ひろふん :

    おおっとYoshiさん早い!早すぎる。。。(・・:)

    電車の中で更新して家に帰ってきたらもう書き込みが。。。

    iPhoneのソフトで学科試験の問題集が出てました。。思わず買っちゃった。

    フライトコンピュータやらチャートやらシミュレータやらチェックリストやら。。。面白いっす。

    「ざ・学」コーナーはZoomer掲示板にて。。。て無下にねぇ。。

    温度が上がりすぎてる原因はToo much lean mixtureですね。

    混合気の濃度を上げれば温度が下がります。

    じゃあなぜミクスチャーを調整したんでしょう??

  3. EXTRA 300 Yoshi :

    エンジンに燃料が送り込まれることでエンジン内部が冷却されるからでしょうか?

  4. ひろふん :

    あらら。。。お早い。。。

    燃料の濃度が上がるんですね。

    Leanも燃料が送られない訳じゃなく濃度を下げるんですね。

    (0だと停まっちゃいますからね。。。落ちちゃうよ~)

    じゃあ、逆に濃度が上がると何が起こる可能性がありますか?

    。。。なんて続けちゃったりしてw

  5. ひろふん :

    まとめると。。。

    Too Lean = High Temp. = 何が起こる?(困る?)

    Too Rich = Low Temp. = 何が起こる?(困る?)

  6. EXTRA 300 Yoshi :

    すいません。濃度ではなくて、燃料の流量を調節するのが正しい言い方でした。

    FAA Test Prepで確認しました。

    ・agent of combustion (燃焼作用)

    ・agent for cooling (冷却作用)

    品質の悪い燃料を使ったり混合気の濃度が薄かったりするとdetonation(爆発)を引き起こします。

  7. EXTRA 300 Yoshi :

    過去に日記に書いていました。

    http://mixi.jp/view_diary.pl?id=325152469&owner_id=1962579

    高いところへ行くと相対的に混合気の濃度が濃すぎて出力が低下し、スパークプラグが機能しなくなる(プラグがかぶってしまう)んですね。

    これで間違いないでしょうか?(^^;

  8. ひろふん :

    おお!クイックなレス!すばらしい。。。

    そうですね。

    そんなところでしょうか?

    アイシングなんてのものの原因になったりしませんか?

    アイシングの発生原因は何でしょうね?対処方法は?

    これは逆に教えてくださいな。

    私はカリフォルニアの砂漠(!)上空でアイシングの為に肝を冷やしたことがあります。砂漠の上で凍るはずなんて。。あるんですねぇ。。。

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