Presented by Flying Arrows with FOXAERO – パイロットになるには? 飛行機・グライダーで飛ぼう!免許取得のお手伝いをしております。体験飛行もどうぞ!
免許の無い人はこれで勉強しましょう。Test prep.
訳:エンジンオイルとシリンダーヘッドの温度が通常の運用範囲を超えているとき、パイロットはミクスチャーが極端に薄い状態でパワーを出し過ぎている。
とありますが、こないだ同乗訓練していただいたときはミクスチャーは常にフルリッチでした。
確か、高高度を飛ぶときにミクスチャーを調整するんですよね?
おおっとYoshiさん早い!早すぎる。。。(・・:) 電車の中で更新して家に帰ってきたらもう書き込みが。。。 iPhoneのソフトで学科試験の問題集が出てました。。思わず買っちゃった。 フライトコンピュータやらチャートやらシミュレータやらチェックリストやら。。。面白いっす。 「ざ・学」コーナーはZoomer掲示板にて。。。て無下にねぇ。。 温度が上がりすぎてる原因はToo much lean mixtureですね。 混合気の濃度を上げれば温度が下がります。 じゃあなぜミクスチャーを調整したんでしょう??
エンジンに燃料が送り込まれることでエンジン内部が冷却されるからでしょうか?
あらら。。。お早い。。。 燃料の濃度が上がるんですね。 Leanも燃料が送られない訳じゃなく濃度を下げるんですね。 (0だと停まっちゃいますからね。。。落ちちゃうよ~) じゃあ、逆に濃度が上がると何が起こる可能性がありますか? 。。。なんて続けちゃったりしてw
まとめると。。。 Too Lean = High Temp. = 何が起こる?(困る?) Too Rich = Low Temp. = 何が起こる?(困る?)
すいません。濃度ではなくて、燃料の流量を調節するのが正しい言い方でした。
FAA Test Prepで確認しました。
・agent of combustion (燃焼作用) ・agent for cooling (冷却作用)
品質の悪い燃料を使ったり混合気の濃度が薄かったりするとdetonation(爆発)を引き起こします。
過去に日記に書いていました。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=325152469&owner_id=1962579
高いところへ行くと相対的に混合気の濃度が濃すぎて出力が低下し、スパークプラグが機能しなくなる(プラグがかぶってしまう)んですね。
これで間違いないでしょうか?(^^;
おお!クイックなレス!すばらしい。。。 そうですね。 そんなところでしょうか? アイシングなんてのものの原因になったりしませんか? アイシングの発生原因は何でしょうね?対処方法は? これは逆に教えてくださいな。 私はカリフォルニアの砂漠(!)上空でアイシングの為に肝を冷やしたことがあります。砂漠の上で凍るはずなんて。。あるんですねぇ。。。
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2008/11/4 火曜日 at 22:14
訳:
エンジンオイルとシリンダーヘッドの温度が通常の運用範囲を超えているとき、パイロットはミクスチャーが極端に薄い状態でパワーを出し過ぎている。
とありますが、こないだ同乗訓練していただいたときはミクスチャーは常にフルリッチでした。
確か、高高度を飛ぶときにミクスチャーを調整するんですよね?
2008/11/4 火曜日 at 22:53
おおっとYoshiさん早い!早すぎる。。。(・・:)
電車の中で更新して家に帰ってきたらもう書き込みが。。。
iPhoneのソフトで学科試験の問題集が出てました。。思わず買っちゃった。
フライトコンピュータやらチャートやらシミュレータやらチェックリストやら。。。面白いっす。
「ざ・学」コーナーはZoomer掲示板にて。。。て無下にねぇ。。
温度が上がりすぎてる原因はToo much lean mixtureですね。
混合気の濃度を上げれば温度が下がります。
じゃあなぜミクスチャーを調整したんでしょう??
2008/11/4 火曜日 at 23:03
エンジンに燃料が送り込まれることでエンジン内部が冷却されるからでしょうか?
2008/11/4 火曜日 at 23:09
あらら。。。お早い。。。
燃料の濃度が上がるんですね。
Leanも燃料が送られない訳じゃなく濃度を下げるんですね。
(0だと停まっちゃいますからね。。。落ちちゃうよ~)
じゃあ、逆に濃度が上がると何が起こる可能性がありますか?
。。。なんて続けちゃったりしてw
2008/11/4 火曜日 at 23:14
まとめると。。。
Too Lean = High Temp. = 何が起こる?(困る?)
Too Rich = Low Temp. = 何が起こる?(困る?)
2008/11/4 火曜日 at 23:30
すいません。濃度ではなくて、燃料の流量を調節するのが正しい言い方でした。
FAA Test Prepで確認しました。
・agent of combustion (燃焼作用)
・agent for cooling (冷却作用)
品質の悪い燃料を使ったり混合気の濃度が薄かったりするとdetonation(爆発)を引き起こします。
2008/11/5 水曜日 at 00:20
過去に日記に書いていました。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=325152469&owner_id=1962579
高いところへ行くと相対的に混合気の濃度が濃すぎて出力が低下し、スパークプラグが機能しなくなる(プラグがかぶってしまう)んですね。
これで間違いないでしょうか?(^^;
2008/11/5 水曜日 at 00:36
おお!クイックなレス!すばらしい。。。
そうですね。
そんなところでしょうか?
アイシングなんてのものの原因になったりしませんか?
アイシングの発生原因は何でしょうね?対処方法は?
これは逆に教えてくださいな。
私はカリフォルニアの砂漠(!)上空でアイシングの為に肝を冷やしたことがあります。砂漠の上で凍るはずなんて。。あるんですねぇ。。。