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空をあきらめていたあなた! |
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ディープ・ブルーズ
とりあえず!
やっぱりやろうかしら。。。
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富士川飛行場でエクストラ200アクロバットフライト
| ホントは、「エアロバティックス」っと書きたいところですが、、、 |
| 久しぶりにフライトネタを。。。 |
| クラブメンバーのMさんにお誘いいただいて静岡県、富士川飛行場にあるJNACさん( Japan National Aerobatic Club : http://www.jnac-acro.com/ )を訪問してきました。 |
![]() http://www.jnac-acro.com/index.html |
JNACさんは、エアロバティック機エクストラ200を使って、本格的なエアロバティックフライトを体験できるサービスを展開されています。
とのこと。 |
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要は「アクロバット飛行機でフライトを楽しみませんか?」ってお話です。 いいねぇ( ..)φメモメモ |
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場所は静岡県、富士川の河口付近にある冨士川滑空場(飛行場)。 と言っても車で行ったわけではなく、大利根飛行場からいつものセスナで。。。では無く JNAC のメンバーでもあるK田さんの機体、PA28パイパーウォリアーで行きました。
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まぁ、道中は軽く行きましょう。 メディカル(航空身体検査)の切れている私はばりばりパッセンジャーで後席から中継です。 ![]() アローでおにぎり 穏やかに晴れ渡った空。 |
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絶好のクロカン日和です。 (この後、強風が吹き荒れるんですが。。。)
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いつもの通り、離陸は動画で。。。 |
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東京湾の横断は以前と変わらず安全高度で羽田の管制をくぐり抜けます。 今日は南風がものすごい。新D滑走路の本格運用が始まって数ヶ月。遠く羽田空港のトラフィックが見えていましたが、着陸に RW22 と RW23、離陸に RW16R と RW16L を上手に使い分けてました。 一度に4機の離着陸を回しているなんて。。。羽田も立派になったなぁ。。。
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さて、横浜港を過ぎ、三浦半島を横切ると鎌倉、湘南付近です。 (え?毎度でクドイ?…すいません) ![]()
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このあたりも、大島への定期便トラフィックや厚木基地、横田基地のトラフィックが多く注意が必要ですね。![]() 一応、自宅付近を富士山を含めぱちり! (って結構ガスがあって富士山写ってないですね。。) |
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気がつけば圏央道が出来てきてます。 平成24年には八王子までつながるそうで、結構便利かも。。。
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伊豆半島、箱根越えです。 芦ノ湖と富士山。 ![]() だいぶ地震も収まり、富士山もおとなしくしているようなので安心。 |
駿河湾側へ出てくるともうすぐ現場です。
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少しずつ高度を落とし飛行場が視界に入ってきます。![]() 本日は南風が強烈な為、RW18へアプローチします。 ん~実は横風がものすごいことになってますが、着陸です。 |
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いやぁ、セルフアナウンスで降りちゃったけど、かなり強い横風。 Mさんも経験豊富だから私は安心してましたが本人曰く「風聞いてたら断念するくらいでしたねぇ」とのこと。 |
で、エクストラ200さんのお出迎えです。![]() きれいな機体ですね。 スペックはこちら。。。http://en.wikipedia.org/wiki/Extra_EA-200 |
![]() ![]() ![]()
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ちなみに、訓練中のジェットファイターの卵たちも見学に来ておりました。
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惚れ惚れしちゃう感じで見とれてたら代表の小宮さん登場。![]() 元々自衛隊のF15ファイターだったそうで、今は亡きロック岩崎さんの遺志を次いでいる一人ですね。 で、小難しいコワモテのおじさんかと思いきや、非常にフレンドリーで礼儀正しく、スマートで親しみやすい、、と何もかも「持っている」ライトスタッフな方でした。 |
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とりあえず、お客さまが待っていたのでフライトの準備に。 ものがものだけに、きちんとお客さまとプリフライトブリーフィングを実施。 操作についての注意や緊急時の脱出、脱出後の対処法などを説明していました。
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で、フライトです。 離陸はこちら↓ |
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離陸後のマニューバは安全を考慮して駿河湾上で実施しているようです。 ちょとカメラで取れる距離ではないので、YouTubeに挙げてある実際の映像をお借りします。 |
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で、着陸ですね。 |
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という感じでフライトが楽しめてしまいます。 フライトの映像DVDも作成して後で送っていただけるそうです。 いやぁ楽しいかも! 興味のある方はぜひどうぞ。 私も今度は飛びに行きたいと思います。 |
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、、、と思ったら、相棒のMさん、いきなり「いきまーす!」って?!やっちゃうの?? 今度はライセンシーが相手なんで、じゃあ、あれとこれとやりましょう!とブリーフィング。 ![]() フライト前のブリーフィング |
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非常時用のパラシュートを装着し、機乗。 5点式のショルダーハーネスでがっちり固定しますが、背面などで体を支えてくれるのは、肩ではなくお股&腰だそうです。 耐Gスーツは着てませんので、頭から血が下がらないように下半身をかなりきつめに固定。 それでも、曲技に入るときに下半身に「ぐ!」っと力を入れてくださいと説明がありました。 ![]() 行きまーす! |
では!いってらっしゃい!![]() 行ってらっしゃーい! |
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ちなみにMさんのインプレッションはこちら↓ 空の公差「富士川滑空場へいってエクストラに乗る!」 http://soranokousa.dreamlog.jp/archives/1468417.html |
というわけで、なかなかすばらしいことをやってますね!
日本でこんなこと出来るのはここしかありませんね。
さぁ!今すぐチェック!&ライド!
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とりあえず機体購入からですかね?
祝!九州新幹線全線開通!
という訳で、お久しぶり!
再開します。
これを見てみんな元気になりましょう!
東北の人たちも、これを見て元気になってくれるんじゃないかと思います。
あ、、、また飛行機ネタじゃない。。。
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アクロバット – Aerobatic Flight in Seminole Lake, FL
たまにはこう言うのもいいよね。
我々のグライダー訓練のベースになっているフロリダはセミノールレーク・グライダーポートのフライトプロモーションです。
生徒さんが同乗してフライとしてますのでご覧アレ〜
(ちょっとはみ出ますがご勘弁。。。)
やってみたい!
興味が有る方はお問い合わせください。。。
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やってみる?
Histoire & Collections
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モーニンググローリー
実はこれ、ずーっと書きたかったもので下書きのまま保存してあったんだけど。。。今が季節?だった気がするのでご紹介。
YouTubeにズバリNHKで放映したものがあるので、まずは見てみましょう。
モーニング・グローリー (気象現象)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: ナビゲーション, 検索
飛行機から撮影したモーニング・グローリーの雲。かなり遠くまで続く長い雲だと推測できる。
気象衛星が撮影した雲の帯。2列ほど見える。
3列並んだモーニング・グローリーの雲モーニング・グローリー(Morning Glory Cloud)とは朝方を中心に現れる、巨大なロール状の雲の帯のことである。
オーストラリア北部のカーペンタリア湾付近で最もよく観測され、他にはアメリカ中部、イギリス海峡、ドイツのベルリン周辺、ロシア東部、オーストラリアの海岸部などで観測される。またメキシコのコルテス海、大西洋のセーブル島、オーストラリアのキンバリー地域、アラビア海などでも類似の現象が稀に観測される。
モーニング・グローリー(Morning Glory Cloud)とは朝方を中心に現れる、巨大なロール状の雲の帯のことである。
今年の初め、NHKや民放で放映されてびっくりしたんですが、こういう気象現象ってあるんだなぁと感動。
西海岸で訓練していた頃、いきなりやってくるサンダーストームとかも結構塊がすごかったんで記憶に残ってますが、世界中にはいろんなお天気があるのだなぁと思います。
精進せねば。。。
でも、古代の人達は神のなせる技とか思っちゃうのも致し方ない気がします。
だれか一緒に行きませんか?
もちろん飛びに。。。(^o^)/
テストフライト:セスナ・サイテーション ジェット – Cessna Citation SII 550 Maintenance Test flight
7月27日飛行日誌
機種:Cessna Citation SII (550)
飛行目的:保守点検後のテストフライト
離陸飛行場:Orlando International Florida USA
飛行タイプ:IFR
Departure : MCCOY NINE DEPARTURE
離陸:18:14
サイテーション実機に乗るのはこれで2度目。
今回は前回とは違うタイプ。
Citation Bravoと Citation SIIコックピットパネル、計器類はEFIS、スイッチの位置が多少違うがサイテイションシリーズあまり変わらないので操作しやすい。
さて、エンジンスタートは前回のビデオをごらんいただこうか。
クリアランスを経てグランド、タワーと順調にこなし、離陸。
オーランド・デパーチャにコンタクト。
ATISはWHISKY- SAVANNAH(2文字!)でコンタクト、ドイツ訛りの英語になれていたせいかこちらの早口で上手く聞き取れない。
離陸時4000LBSの燃料積載。最初のコンタクト124.8、N578GG、36Lから離陸。
今回は保守点検の不良箇所の確認飛行。テストフライトである。
いきなりARM LIGHT ERROR(警告!軽微な問題)発生!
離陸時にオイルプレッシャー左右の差?左右のエンジンに差があるか?
エアースピード左右、キャプテン側、コパイ側差があるか確認差が出ている。
酸素計器の確認。以前コパイ側に問題があったが今回は問題なし。
離陸してからイニシャル高度は5000フィート。その後直ぐに8000フィート。
此の時点でコパイ側の計器にピッピッという発信音。かなりのDestruction。原因わからず。
16000にアサインされる。
コンタクトレーダ126.35。
この時点でオーランドに引き返す判断をする。
10000フィートに降下、速度は250KTS。降下8000フィート、直ぐに5000フィート、
今日はかなりこの時間(ローカルタイム19時)忙しく!
コントローラの女性の早口はまるで機関銃のように発してくる。が、感情、抑揚の無い一本調子、女性の声はいつもわかりやすくていい。ここで3000フィートにアサイン。Headingは340、36L、ILSクリアー。
右に旋回するが1時の方向にトラフィック。
Looking At,しばらくして確認、インサイト。
コントローラいわくどちらのトラフィック?
あれ!?という間に目の前に別の機体。忙しい!
最終進入ランウェイ36L。
VASIが全部白。高い!
そのまま進入、初めてランデングを任される。
エンジンはIDLEそのままの角度でランウェイに突き刺さる感じ。。。
この辺でフレヤーを。。。と、キャプテンいわくだめ!がまん!
フレヤーかけると未だ高度がある、そのまま失速させるわけに行かない、パワー入れてももう間に合わないとのこと。
突き刺さる感じで最後の最後で少しフレヤーをかける。
この感じはシミュレータで練習したときの感じとまったく同じ。
ここでシュミレータの良さを再認識。
疲れました!!!!
Zenith Pr
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ビジネスジェット(セスナ・サイテーションジェット) 訓練
(2010/06/17 動画追加しました)
今回はフロリダ、オーランドインターナショナル空港(クラスB)からセスナマスタングの訓練風景を動画を混ぜご紹介します。
当日はサンダーストームが近くで発生している状況でしたがプリフライトを終えた後早速機内に。先日お伝えしたサイテーションジェットのシミュレーターとは違い本物のグラスコッピット(GARMIN1000)です。手順書も全てグラスの中、片手に手順書もちスイッチ類を確認することなく画面見て一つ一つ確認作業。CJ辺りと違いノーマルプロシュージャ手順の確認は少ない。
Before Start
Engine Start
Before Taxi
Taxi
Before Takeoff
Lineup for Takeoff
と、あれよあれよという間に18Rとから離陸。
エンジン音はそんなにうるさくない。
明日の試験に備えてコックピット内ででの手順の確認。
かなり忙しい。
今回はVFRでしたがこれがIFRであればSIDの手順に従い飛行するがこのマスタング、シングル(機長(PIC)一人での)飛行が許可されている機体です。シングルPICで飛ばすのはかなりの熟練が必要、先日もシングルPICを取りに来たドイツ人、取得出来ず帰国。要するに離陸した後、アプローチの前、この間がものすごく速い、速さについていけないからビハインドエアークラフトになっちゃうんだな、この問題を解決する練習はコックピットパネル見ながらバーチャル飛行する練習を何百回と行うのです。試験官いわく一つ手順を損ねると全て後がパー、頭の中は真っ白、実機だと事故につながります。
さあ!次はあなたもジェットレイテイング!
FAAのセコンドインコマンド(SIC)でも取りませんか?
フライトスクール「FOXAERO」
セスナサイテーション試乗
先日FAAの試験管、チーフパイロット、セスナテストパイロットのSさんに誘われてセスナサイテーションのシミュレータに試乗してきました。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
セスナ・サイテーション (Cessna Citation)はセスナ社が生産するビジネスジェット機。当初ひとつのモデルの名称であったが、続々と開発された新設計の機体にもサイテーションが命名され、現在ではセスナ社の生産するジェット機は全てサイテーションと呼ばれている。 初代サイテーションは先進のコンセプトが多くの追従者を生んだ小型ジェット機。サイテーション(Citaion)とは英語「引用」の意ではなく、かつて実在した競走馬の名称であると云われる。
特に試乗するつもりは無く今後の訓練生のためプライベート取得後ある程度の飛行時間(100時間)ぐらい経験をつんだらセスナサイテイションターボファンのSIC (Second in Command )のレイテングを取得する、そんな調査。長い間セスナばかり乗る必要も無い、ある程度の技量がある人であればターボファンに乗り換え経験をどんどんつんでゆけばよいかと思います。ポイントはコーパイにつけるチャンスがあるか(ビジネスジェット)どうかというところです。ラインに勤務している新人は現在800時間で即コーパイロットです。
さていきなりPICの席に座わらわらさせられセスナサイテーションを離陸させました。コックピットの中のエンジンスタートも左側にあるスイッチボタン左と右のスイッチを押すだけTIT ( Tarbo Inlet Temp )も自動で温度が上がるのを待つだけ。用意が出来たらいきなりマイアミ・ランナウエイ9から離陸、あれよあれよというまにローテイト、セスナとは比べものにならない上昇、迎え角度13度ぐらい天井向いているようで周りの景色が解らないからレファレンスが取れない、ああーこれはIFRで計器だけ見るしかないなと判断。そうこうしている間に2000フィートでレベル、マイアミトラフィックパターンを回ってRunway 9にアプローチ、ここでFMS ( Flight Management System )のファンクションを立ち上げるとAttitude Indicater の箇所に三角形のバーが表示される。赤い色したバーをAttitude Indicaterに表示された黄色のバーに合わせる、これはゲーム感覚かなとひょっと思った。ILSインターセプトしたところで計器から外に目を移す、パワーはオートになっているのでフラップをおろす、セスナ感覚で下げるとノーズがあがる、直ぐにトリムで着陸角度を保つ、そしてランデングギアーをおろす。ランナウエイーに入り50フィートを示したところでパワーカット、じっと我慢して着陸姿勢高度が落ちるまで我慢、我慢ここでメインギアー着地、そしてノーズギアー着地、その後バックスラシュが無いからやたらブレーキをかけるが感覚がわからないノーズが左右にぶれる、それも大幅にぶれる、ひっくり返そう!本番でこんな感じでひっくり返ったらあの世行きかと感じた。次回はきちんとコックピット手順をチェックリストにしたがって勉強したい。こんな経験がなぜ必要かというと先々セスナサイテーションを販売するためUSからフェリーするときにSさんのSICを行うためなのです。サイテイションCJ2ぐらいなら日本から中国、上海辺りまで軽く飛行できますよ、どなたかお買いになる方居ますか?
クリスタルリバーより
東京スカイツリー に行ってきました … JA3612で
先日記事にした「新電波塔 東京スカイツリー」 ですが、行ってきました…空から(^^) |
| で、神奈川から茨城の大利根まで片道3時間…うげぇ。。。飛行機だと40分くらいなんですけどねぇ。とにかく、朝一番でお天気を確認して自宅を出発。いいお天気のようで、雲はありますが大丈夫そうです。 |
あ、ちなみにサイトもできてますね。
いろいろな複合施設ができるみたいです。
午前中機体の予約が入っており、お昼出発でプランします。![]() |
で、離陸。![]() 下総基地を超えればすぐに「やつ」が見えてきました。 |
まぁ、気がつけばでっかい事!でっかい事!。![]() 1000フィートから2000フィートで空中より観賞。 他にも2機ほど見学に来ていたようで、注意しながら旋回です。 まぁ、私のiPhoneから撮った写真はしょぼいです。 ![]() |
今回もセミプロ航空写真家のモリシンさんと一緒にフライト。
快く写真をご提供いただきました。
これだけ寄れるんですね。![]() |
東京タワーと一緒に。奥にちょっと雲の陰ですがスカイツリーです。まさに世代交代の時期と言う感じです。![]() |
で、いつも通りモリシンさんのナイスな写真はこちらからどうぞ。
http://soranokousa.dreamlog.jp/archives/1142475.html
〜 「空の公差 – Tolerance -」
| 完成時には634メートル(宮本武蔵=634からきているとか。。。)、、にっ2000フィートぉ!にもなるんですね。 なかなか、油断できないやつです。完成の暁には、ここら辺の飛び方も規制されそうだな。 ターンアラウンドアポイントの訓練には良いかもね(^^;) ![]() |
ちなみにこの時、お台場から勝ちどきや築地周辺、銀座なども通過しましたのでそれもついでに。
![]() なんだか最近普通に東京上空を飛んでいる自分が面白いです。 こんな事するようになるなんて考えていなかったなぁ。。。 ![]() |
ハーイおつかれさまでした。
近所の家族連れが見に来てくれました(^o^)/

いつも見に来てくれているそうで、コックピットに載せたら大喜びでした。
こういう体験が日本は少ないんだよなぁ。。。
ではまた。。。
グライダーからスカイダイブ
まぁ、これを見てくれ。
何も言う事は無い。。。はっはっは。すげーだろ!
このビデオを紹介したニュース記事。
でかい写真はそちらで。。。
Hold on, where do you think you’re going? Skydiver grabs glider’s tail fin as they fly 2,100 metres up at 100mph
Read more: http://www.dailymail.co.uk/news/worldnews/article-1265891/Hold-think-youre-going-Skydiver-grabs-gliders-tail-fin-fly-2-100-metres-100mph.html#ixzz0lEQVgT1b

まあ、パラシュート背負ってんだから大丈夫だろって?
いやいや。。。結構しんどいはずですよ、いろいろと^^;
ちょっとでもバランス崩して機体から滑ったりしたら相方の機体のウイングに引っ掛けられるかも、機体だって損傷するかも、、、おおおおぉぉ考えただけでも恐ろしや。。。でも、決して無謀な事ではなく安全を考えて実施しているなってことは映像を見ていれば解りますね。
エアロバティック(もといフォーメーション)フライトを実施する前には入念な打ち合わせを実施すること。。。ちゃんとやってますね。
こんな事が大好きなRedbullはこちら。。。
http://www.redbull.jp/

RedBullってエアロバティックスの室谷さんもそうだけど何気にいろいろやってるよね、というかいろいろなスポーツのスポンサードをしているという事か。
私の仲間のZoomer氏も前からグライダーのエアロバティックスチームを組もうという話をしているし、実際始めちゃったみたいだから、スポンサーになる方は居ませんか?RedBullに相談しろって。。。そうですな^^;

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